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子供を連れて遊んだり食事をするなら、子供が多いところか騒がしいところを選ぶとラク

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新生児の時期が終わり、ハイハイやつかまり立ちを覚えたり、1~2歳にもなるといろんなところに連れて行きたくなるのが親というもの。

我が家もレンタカーで旅行にいったり、食事にいったりと外に子供を連れていく機会が増えてきましたが、そうした中で1つ気付いたことがあります。

それは

大人だけの空間に子供を連れて行かない方がいい

ということ。

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子供は泣いたり騒いだりするもの

子供は泣くのが仕事。

そう言われていますが、子育てを経験していない人からすると子供の泣き声はストレスに感じることもあります。

自分も公共の場で泣き叫んでいる子供をみると、親は何をしているんだと思っていましたが、実際に親の立場になると痛感しました。

これは親でも止められない

ということに。

泣いてもいい場所につれていく

食事をするのにホテルでゆっくりと、は子供が小さいうちは連れて行くのは無理だと思っています。

雰囲気を味わうような場所で子供が泣いたり、騒いだりすると、母親か父親のどちらかが子供にかかりっきり。

または抱っこして外に連れて行くことになりがちで、せっかくのゆっくりとした食事の場が台無しになります。

そして子供も楽しくありません。

子供が騒ぐということは楽しくてテンションがあがったのかも知れません、なのに親が静かにして欲しいと思っては本末転倒。

そのため子供を連れて食事に行く場合は、キッズスペースがあるカフェやバイキング、ちょっと贅沢するのなら完全個室にしています。

子供が遊べる、騒げる、動ける場所や子供が多くいる場所をチョイスすると親も子供も負担なく過ごしやすくなります。

子供歓迎の罠に気をつけよう

最近は飲食店や旅館などでも子供歓迎の文字をかかげていることが増えてきました。

それなら行ってみようかと出かけてみると、確かにキッズメニューやプランは豊富なのですが、従業員がそもそも小さな子供の動きに対応出来なかったり(理解できていない)、段差やテーブルの高さなど危険が潜んでいたりしたケースも多くありました。

この辺りは、まだまだ親が精査して本当に大丈夫かどうか考えてあげる必要がある気がします。

子供連れならここだ

まぁ気兼ねなく食事ができて遊べて、そして子供に必要なものを買い揃えてあげられる施設となると

 

イオン最高

 

が正しいかも知れません。

フードコートは騒ぎ放題で食事が出来ますし、キッズスペースのあるイオンも多い。

また郊外店が多いので公園など近隣に遊ぶ施設があったり、オムツから服から雑貨までなんでも揃います。場合によっては赤ちゃん本舗や西松屋がイオン内にあることも。

ちょっと子供連れておでかけしたいけど、どこに行けば良いのかという時はイオンが良いかもって話。

 

ちなみに子供歓迎・赤ちゃん歓迎のお店が全てダメってことはありません。ただ一部で「ちょっとこれは」と感じたという個人の感想です。

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