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huaweiのスマホ『p9 lite』を格安SIMで3ヶ月使用してみた評価レビューを書くよ

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本当に格安SIMって格安なんですね。

クレジットカードの明細に記載されている携帯代金2千円の文字を見るたびに、ニヤニヤしてしまいます(´・ω・`)

 

そして、こう思うんですよね。

なぜもっと早くしなかったんだろ…と。

 

以前にauから格安SIMに乗換したら月7,000円も安くなった に契約を変更する手続きについて書きましたが、NMPの連絡先が見つかりにくい以外は対して苦戦することもありませんでした。

勝手に苦手意識をもって面倒くさかった結果、毎月7,000円もムダにしてたと思うと、自分自分を叩きたいです。

huawei p9 liteの良いところ

そんなこんなで今はp9liteを使用しています。

コスパの良いスマホで1万円5千円~6千円で購入出来るにも関わらず、サクサク動いています。

  • CPU:Kirin 650 Chipset/ 8コア(2.0GHz×4、1.7GHz×4)
  • メインカメラ:1,300万画素(AF/BSI)
  • インカメラ:800万画素
  • メモリ:RAM:2GB / ROM:16GB / Micro-SDスロット(最大128GB)
  • USB接続端子:MicroUSB
  • バッテリー容量:3000mAh

メモリが最近は3GB以上が主流なことを考えると心もとないですが、別に不自由を感じることはありません。ブログを書いたり見たり、Twitterをしたり、ツムツムをしたりするぶんには問題なく動いています。

外でYoutubeを見たりすると遅い気がしますが、それは機種の問題ではなくSIMの問題ですね。

 

フリーズや電源落ちは今のところありませんが、プリインストールされているカメラアプリの起動が少し遅いです。

これは他のカメラアプリをインストールすることで解決するので、あまり気にしていませんが最初はフリーズしたのかと思いました。

先日NHKの72時間というドキュメント番組において渋谷のスマホ修理店が取り上げられていましたが、画面割れや背面割れの修理に2万円以上も払うのであれば、この機種にするのもありだと思います。

 

 

この性能と、この価格で充分動くことを考えるとハイエンド機種と呼ばれる高性能なスマホは別世界なんでしょうね(遠い目)

例えば同じhuaweiから発売しているp10においてはメモリ4GBを搭載しており、単純計算で2倍の性能となっています。もはやツムツムだとマイツムがじゃじゃぶりで1億万点超えてくれるはずな性能です。

ハイエンド機種らしく6万円を超えています。

これが割れたら泣く自信がありますね。

 

むしろ高級すぎて持ち歩かないかも。

huawei p9 liteの気になる点

先程も書きましたがカメラの起動が遅いのは気になります。

またメモリも半分程度がシステムに使用しているので実質1GB程度しか使用出来ない計算にないます。そのため、少し重いアプリやゲームを起動すると、少しカクつく時があります。

ただ、頻繁に起きるわけではなく体感的には1時間に1回か2回あるかないか程度です。

 

またBIGLOBEでSIM契約と同時に機種を購入すると、上位機種であるp10liteが月々1,000円程度で購入できてしまうのも個人的に損した気分になっています。

どうせならp10liteが良かった(´・ω・`)

huawei p10 liteがオススメ

ということで格安SIMデビューするならBIGLOBEでSIM+スマホのセットで音声通話(ネットも電話もかけられる)6GBプランの毎月2,150円にp10liteの機種代となる毎月1,240円を足した

 

毎月3,390

 

がオススメです。

 

まじで格安SIMって安い。

まじで早く変えるべきだった。

 

これauとかDoCoMoとか早く手を打たないと取り返しがつかないと思います。

BIGLOBEに客が流れてから格安プランを打ち出しても戻ってこないですし、自分もauに戻る気はありません。

 

三太郎の日とかCM料を潤沢に使ったりしている場合ではないぐらい、格安SIMはオススメです。

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